日経平均大幅続落、−331円安、20222円で終了。

中国市場の下げを受け日経平均も連れ安、後場に入り先物の売りが断続的で出て日経平均は大幅安となった。中国の経済悪化や先の大爆発等の事件で現中国政権に打撃が噂されると中国国営企業や化学薬品メーカー等を中心に売りが膨らみ株式投資の心理的側面が悪化している模様だ。まぁ想定の範囲内だが注意は必要だろう。。ここはニッポンであってチャイナではない。。。。冷静さを取り戻せば日本市場も買いの好機と見ている。実態や事実を徹底的に政府が隠しコントーロールするあたりは中国のお家芸なのだが、さて今回はいかがなものになるだろうか。日市市場は4頭のクジラを中心に買い余力は大きく他国とは違う側面がある。さらなる金融緩和も予想されるので下値は丁寧に拾うことで十分利を取ることも可能と判断している。

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