大納会は19000円に乗せて終了。

紆余曲折あったが結果、19000円に乗せて終了した。。上げ幅年初より1500円高、まずまずの相場だったように思う。東芝をはじめケチのついた銘柄やシャープのように解体寸前の企業、お家騒動もあった忙しい年であったと思う。年明けは中国経済の減速が顕著になり、ユーロ圏の経済減速も観測され、相場は厳しい局面もらありそうだ。。米国の金融政策も注意することになりそうだ。。ただ政府、日銀は株高をアベノミクスの通信簿と捉えている。。下値はしっかり支えることになるだろう。
株価が1株純資産割れ、有配当、低PERを中心に投資銘柄をセレクトしようと思う。。

みなさん、今年もお世話になりました。
来年もよろしくお願いします。

コメント

タイトルとURLをコピーしました