円高進行を嫌気、日経平均続落で終了。

111円台に再び突入した円高を嫌気して日経平均は続落して終了した。。売買交錯の中、冴えない展開だった。。マーケットは円高を嫌気してはいるが、一時的なものとする声も多くこれ以上の円高がなければ反発となるだろう。ただ110円を割り込むあるいは定着となると話はガラリと変わる。。再び15000円割れもあるだろう。一方、外的材料で円が120円台を取りに行くようだと日経平均は一気に18000円を試す展開となる。。来月は日銀による金融緩和が行なわれるとする予想も根強い。。さらに14日には四季報も発売、、、このコメントも意外や影響大だ。さらに3月末は配当取りもある、、などなど変動材料が多い。。細かく検証すると買いが優位だがどうだろうか。。

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