米国市場急落を受け日本市場も急落が波及。

米ダウ平均はアップル社の株価急落を受け大幅に下げて終了した。その額ダウ平均で602ドル安。開けて日本市場も先物主導で700円超の下げまであった。現在も荒い値動きとなっている。

個別でも全セクターで急落。信用買い依存組は問答無用で清算を求められることになりそうだ。

この下げは一時的なものと思われるので現物組は雨宿りに徹したい。ここ1カ月で2度目の大きな下げであり振るい落としも完了すると思われるからだ。

午後には政府・日銀、年金資金による買いも入ると思われる。全体を俯瞰で眺めることも重要だろう。総悲観論に光明ありは過去のすべてが同じあった。今回も、いつかきた道と解釈したい。

損切等も一切必要ないと思われる。念のため。

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